このたび、株式会社ギフトに所属いたしました。

『下北LOVER』千秋楽まであと2回
@下北沢CONA 9:00
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『いつものいつか』(脚本)
@下北沢CAFE VIZZ
7月2日(日)9:00
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◉鵺的第11回公演
作 高木登
演出 寺十吾
7月21日〜30日
@中野テアトルBONBON
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◉ミュージックビデオ

KANA-BOON『バトンロード』
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シンクロリウム『ロングスリーパー』
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◉映画
『スカブロ』
6月3日 横須賀HUMAXシネマズにて先行ロードショー
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『漫画誕生』
2018年夏公開予定

◆エンターテインメント深堀トークバラエティー


2015年11月10日

ぴゅあぽぴゅらりてぃ

自分のポピュラリティーについてかんがえることがわりとよくある。

わたしはわりとポップな顔立ちだと思ってるし(ポップな顔立ちって何)、
ポップな事務所に所属していたひとでもある。

けど、たぶん自分のポピュラリティーについて考えざるをえないということは

さほどポップにうつっていないんだな、ということも、すこし承知してる。

これはなにがいいわるいのはなしじゃないし

わたしはそういう分類のようなものが結構苦手なのだけど

だけど、どう映るか、という問題は常に実際に存在してることは、わすれられない。

あとわたしがポップじゃないとしたらそれは、人にやさしくないところがあるからじゃないかなって、反省したりもする。

おもうことをかたちにする

それはじぶんのなかでは特に突飛なことではないし

けどわたしにとってわたしがふつうなのは、あたりまえのことだから。

わたしは、なるべくポップなものをつくりたい。

人に何かを渡すなら、それはなるべくポップでありたい。

こういうときのポップっていうのは、そうだなあ

やあ!とこころにとびこんできて、
なおかつずっとどこかに住み着いてる
そんなイメージ。

丁寧で、するどいけどやさしくて、すとんと落ちて、ついついおもいかえしちゃう

そういうかんじ。

つまりは、人にやさしい人でありたいって、それに尽きます。