このたび、株式会社ギフトに所属いたしました。

◎出演決定
演劇女子部『一枚のチケット〜ビートルズがやってくる!〜』
2017年11月27日(月)〜12月3日(日)
紀伊国屋サザンシアター TAKASHIMAYA
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平日チーム
『リブ・リブ・リブ』(出演)
作・演出 原将明
限定シャッフルキャスト公演
@下北沢CONA
12月6日(水) 9:00〜
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日曜チーム
『いつものいつか』(脚本)
作 福永マリカ/演出 原将明
@下北沢CAFE VIZZ
11月25日(土
12月3日(日)23日(土)30日(土)
9:00〜
ご予約はこちら

朝劇下北沢プロデュース
『夜に生きて、』(出演)
作・演出 松澤くれは
@CAFE VIZZ
11月18日(土)19日(日)
12月9日(土)10日(日)16日(土)
9:00〜
完売いたしました。

◉ミュージックビデオ

KANA-BOON『バトンロード』
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シンクロリウム『ロングスリーパー』
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◉映画
『漫画誕生』
2018年夏公開予定

◆エンターテインメント深堀トークバラエティー


2016年4月6日

わかつ

本日はWOWOWぷらすと『ホドロフスキーを語る』でした。

わたしは、誰かが自分の頭の中にあるものに触れながら語る顔が大好きなのですが

『ホドロフスキーのDUNE』でのホドロフスキーはまさにその顔で、一目で好きになりました。

真理が存在すると思うこと自体がロマンだ、とは思うのですが

核みたいなものにできる限り近づいていこうという感覚はわたしにもすごくあって

その方角のようなものを幻想でも、感覚的に感じていると言う事実が真理だと思うし

ロマンでも現実だとおもっています。

そういうところに触れようとしてもゆるされるのが、何かを作るということで

空論と捉えられて終わってしまうようなことを作品にできる、というのは、素晴らしいことだなあと改めて感じておりました。

分かっても触れないものもあれば
分からなくても触れてくるものもある

ホドロフスキーの作品は、きちんと痛みがあって、その意味でよくわかるなあ、と感じました。

本日のぷらすと、ありがとうございました。